「人間は斬首されてからも数秒間は生きてる」と思わせられる動画

グロ動画

いや定説だけどね。有名な「まばたきの話」とかあるし。

動画だとナイフやノコギリで切断するのが多いから、切り終えるまでに死んでる感じだけど、いきなりスパッと切断されたらこうなるのか、ってのがようやく見れた。

「あっ、いま完全に切り離された?頭転がったよな、てことは俺死ぬんだな、てか死んだ?」くらい考える間は意識ありそうだね。数秒。

ともあれかなり閲覧注意。

コメント

  1. 元サイトで斬られた本人が書き込みしてましたけど、数秒間は意識あったみたいですよ

    • 意味が分からない。新鮮な酸素、栄養を含む血液が循環しなければ、血管 あっても数秒しか 脳は持たんよ。しかも切られた本人がカキコできないでんがな。神経切られて 頸椎以下の筋肉が動く事は医学的にできません。

  2. 脳に血管が行き渡ってる限りは生きてるよ

    • 意味が分からない。新鮮な酸素、栄養を含む血液が循環しなければ、血管 あっても数秒しか 脳は持たんよ。

    • 意味わかりません。血管に血液(酸素、栄養が含まれた)が流れていなければ、数秒で脳は機能しなくなります。

  3. タケノコ堀みたいに躊躇なし。。。

  4. 一般人 医療従事者でない人から考えると 不思議とかという感覚なんでしょう。生きているという定義 によるものを どのような位置に於いて考えるかにより違いはでてくる。法的には 医師が死亡宣告をしない限り 生 として扱われる。すなわち、脳死であり 人口心肺装置を装着し 自立の自立呼吸、鼓動が無い状態でも 死 と判定しない。脳死から回復する事は無いし 殆どの場合どんな延命措置をしても およそ 30日程度で 生命活動は停止=死 に至る。(世界には数例であるが 脳死の状態 で1年とか2年 その状態を維持していた例がある。
     斬首 ギロチンでの死刑 恐怖はあるだろうが 痛み(苦痛は殆どない)を感ずる暇もなく 頸部後部から頸部前面に 0.1~0.2秒という時間で ギロチンが頸椎神経を遮断する。この時切断された頸髄により切断面 頭頚部 とそれ以下の四肢・体幹部に分離するが、頭部には心がないので そこからの血液は漏れる、 染み出る 流失なので 頭部に残存する血液の血液中酸素が 有効な分圧のところまでは 意識は数秒であるがある。しかし、瞬きとかは 意識的にしているものではない。それからすれば、素人の行う斬首は 苦しさ と 恐怖 を与えるように行っているので、喉を描き切り、側頸部(側頸動脈切断)を描き切る事で 疼痛、呼吸困難による苦しみ、恐怖を感じつつ、たの部位をさしたり ダルマ にする。そうする迄は頚髄を切断ぜずにしておく。先に頚髄を切ると なんにも感じない状態になるので 面白くも何ともないでしょ!!
     瞬き、表情の動き(変化)眼球運動支配する神経や表情筋等金支配神経が 何かの刺激で筋肉に信号を送る為に動くだけの事です。だから 四肢も脳と繋がりがなくても、手足が動くのも同じ。

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